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Refund Sensor の料金

守れた返金 1 件より安い価格。

月額固定。売上の取り分なし。返金ごとの手数料なし。

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個人開発者が返金対応を試してみるのに最適です。

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すべてのプランに両ストア対応、認証情報の暗号化保存、期限保護のフォールバックが含まれます。表示は USD です。該当する場合、決済時に消費税等が加算されます。

よくある質問

決める前に知っておきたいこと。

仕組みを、わかりやすい言葉で。

Refund Sensor は、Apple の返金申請と Google Play のチャージバックに、あなたの代わりに自動で回答します。Apple が CONSUMPTION_REQUEST を送った瞬間、あるいは Google がチャージバックを検知した瞬間に、購入と利用の証跡を集め、ストア自身の API を通じてデータに基づく回答を提出します。手作業も、期限切れもありません。

ストアの期限内に回答しないと、プラットフォームがあなたの意見なしで判断し、初期設定では顧客側に傾きます。放置した申請は、静かに手放したお金です。Refund Sensor はその期限を逃しません。

はい。多くの開発者は計測していません。損失が支払額から静かに差し引かれるからです。Refund Sensor は、返金とチャージバックの申請が何件届き、そのうち何件が争えるのかを正確に示します。

Apple も Google も、Apple の CONSUMPTION_REQUEST 通知と Google のチャージバック応答 API に返答するための公式な経路を開発者に提供しています。Refund Sensor はその認められた仕組みだけを使い、回避や偽装は一切しません。

いいえ。CONSUMPTION_REQUEST への回答は、Apple がまさにこの場面のために用意した通知です。想定された流れに従っているだけで、抜け道を使っているわけではありません。Refund Sensor は事実に基づく購入データを提出します。それはストアが求めているものそのものです。

そう約束するツールには注意してください。最終判断は常にプラットフォームにあります。Refund Sensor が保証するのは、対象となるすべての申請に、迅速で証拠に基づく回答が届くことです。それが微妙な案件をあなたの側に傾け、避けられたはずの損失を止めます。

ストアアカウントから購入と利用のシグナルを取得し、任意でアプリの利用データも加えて、Apple と Google が想定する形式に整えます。

いりません。Refund Sensor はストアとサーバーのレベルで接続するため、導入する SDK もリリースするアプリ更新もありません。コードに触れずに開始できます。

SDK がなくても、Refund Sensor はストアが既に保持している取引と利用のデータを使います。これは Apple と Google が最も重視するシグナルを網羅しています。自社の利用データを加えると精度はさらに上がりますが、必須ではありません。

Apple App Store の返金申請は現在フル対応です。Apple 側ではすべての CONSUMPTION_REQUEST を処理します。Google Play のチャージバック自動化も、Google 公式の Review Refund API 経由で稼働中です。無効化された購入や争えない返金もすでに追跡しているため、返金側とチャージバック側の両方をカバーできます。

2026 年 8 月 3 日以降、Google Play はチャージバックの費用を開発者に移しました。注文額からサービス手数料を引いた額に加え、1 件あたり通常 15 〜 25 ドルのカードネットワーク手数料がかかります。その代わり Google は Review Refund API を公開し、証拠を提出する時間を約 24 時間与えています。Refund Sensor はその審査に自動で回答するので、期限を逃しただけでチャージバックを負担することはありません。

初期設定では、Refund Sensor はストアが保持する取引データだけで動作します。これに新しい同意は必要ありません。

はい。認証情報は暗号化され、あなたに代わってストア API と通信するためだけに使われます。プライバシーポリシー、利用規約、DPA、返金およびクッキーポリシーを含む法務一式もすでに整備済みです。

手作業でも回答できますが、期限は短く件数は積み上がります。1 件逃せば、その時点で負けです。自社開発なら、ストア API 連携、通知処理、回答ロジックを自前で抱え、Apple と Google がルールを変えるたびに保守し続けることになります。Refund Sensor はそのシステムそのもので、常に最新の状態に保たれます。

Apple App Store の返金自動化は現在利用可能で、接続から約 5 分で返金への対応を始められます。Google Play のチャージバック自動化も Review Refund API 経由で稼働中で、Google Play のその他の返金や無効化された購入も同じダッシュボードで追跡しています。

お気軽にどうぞ。[email protected] までご連絡いただければ、直接お返事します。

つなぐだけで、常に稼働

返金は待ってくれません。
私たちも待ちません。

アプリを一度つなぐだけ。見張るダッシュボードも、仕分けるチケットも、週末の緊急対応もありません。返金対応は App Store と Google Play で自動的に動き続け、稼いだお金はあなたのものになります。

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